競馬予想のホネ【坂路ビシビシの日々〜 重賞予想と調教注目馬&レース回顧】

“競馬予想の再生 〜Re:Bone を目指して” 競馬予想の骨組みを、しっかりと組み立て、振り返るーー それを目的とした半自分向けノート(備忘録)として綴っています。重賞展望、追い切り評価、回顧記事、平場予想などを掲載中。穴馬探しに、人気馬の取捨検討に、あなたの予想の“最後のスパイス”としてお役立てください。

【調教注目馬】9/29(日) 中山競馬 1週前金曜に1段階UPを示した調教から見た スプリンターズS の伏兵とは?

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――まあ、枠は悲報としか言いようがないですがね^^;

ただし、今年の場合、モズ、セイウンに、ラブカンプーが下手に下げずに玉砕覚悟で挑めば、4~7番手あたりで外を回されずに絶好位、という望みは......。

 

目次 

 スプリンターズステークス 2019 予想はこちら

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9/29(日) 阪神競馬の調教注目馬はこちら 

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※週半ばに調教注目馬の結果とレース回顧記事をアップしています。

レース結果から次走注目馬などを紹介していますので、ふり返りや今後の予想にご活用ください。

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坂路調教評価 9/29(日) 中山競馬

 

【中山2R】2歳未勝利

コスモビートイット 

(前々走時) 縦長の前半34.8秒-後半37.2秒の消耗戦とはいえ、離された後方3番手で前半の追走を見る限りかなり苦しい競馬で、手応えは非常に良いものの、まだ馬群に取り付くところまでが精一杯だった4コーナー(11番手での通過)から、直線では大外をグイグイと伸びてクビ差2着まで詰め寄った。

 

特にラスト50mを過ぎてからの伸びと、この馬場でもブレない綺麗なフォームでの走りは秀逸で、そして、今の福島の馬場、この展開で、驚愕の上がり34.8秒(2位に1.5秒差、レース上がりに2.4秒差)をマークした。

 

単純に前記レースラップと真逆の、前半37.2秒-後半34.8秒の競馬をしていたということになり、これだけのタフな馬場で、あの追走なので、何が適性か今のところ測りづらい部分が多いが、福島1200mを得意にしこの厩舎で活躍した母マイネサヴァランの適性同様、“不良でもドンとこい”、“時計が速くならなければ”というタイプで、素質自体はかなり上まで行けるものがある馬なのかもしれない。

 

先々も楽しみで、渋ったら問答無用で全レース買いと現段階ではしておきたい。

 

 

ルドラクシャ 

(前走時) 8/7調教◯ 2歳牝馬、未勝利クラスとしては終い12.9-12.0(6時台)というのはなかなか優秀――ジョッキー騎乗

 

 

 

【中山3R】2歳未勝利

スピードサウンド ☆次走注目馬☆ ☆前走狙い馬☆

中間B-

(前走時) 中団から外を回して前を追ったが、内にササッたり、まだ本気になっていないような感じがあったりで、差を詰めきれず6着まで浮上したところでのゴールで、素質はありそうだし、勝ち馬がハイレベルとみられるレースだけに、調教内容さえ悪くなければ次戦すぐに勝機も。 

 

8/28調教◯ 6時半というのがポイントで、この厩舎でも助手騎乗なら、デビュー前としてはアタマ勝負まで可能な53.4秒での12.4-12.6フィニッシュ。

 

 

チアチアクラシカ ☆次走注目馬☆ ☆前走狙い馬☆ 

(前走時) 勝ち馬ロードエクスプレスはモノが違ったが、こちらはこちらで十分普通の2歳新馬戦勝ちレベルの内容で、インの5~6番手から、最後まできっちりと脚を使って2着に上がったあたり好内容。

 

大型馬の初戦、レースでも物見をしていたりなどのマイナス面を補っての内容だけに、スムーズなら次走即勝ち上がりのチャンスだろう。 

 

8/15調教◯ 各馬時計が出ていて、全体時計は強調するほどでもないが、デビュー前の2歳馬で12.4-12.2は良く、助手騎乗なら初戦駆けに期待できる。 

 

7/25調教◯ 少し経った時間でもあり、しっかりと加速ラップを刻めており、この日の馬場で、この全体時計、終いなら、助手騎乗でのものであれば1勝は出来て不思議ない。

 

 

マイネルソラス 

中間B

 

 

シングンバズーカ 

(前走時) 末脚強烈だった馬で、4コーナー10番手からゴール直前ではあわや差し切り勝ちかというところまでもってきていたのだが、相手(勝ち馬シャインガーネット)がマークした指数レベルが低くて、調教面を除くとこの一戦のみでは評価が難しい。 

 

8/29調教◯ 6時台にデビュー前の2歳馬で12.7-12.2の加速は、助手騎乗ならかなり目立ち、3週前に見せていた動きと合わせてみても初戦駆けの可能性はかなり高そう――ジョッキー騎乗(馬なり) 

 

8/7調教◯ 6時台のデビュー前の2歳馬としては、及第点の全体、ラップ。※騎乗者不明

 

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【中山4R】2歳新馬

ムーランアンディゴ 

9/4調教◯ デビュー前の2歳馬としては、助手騎乗なら7時台でもあり、全体、終いともに初戦突破級の判断も可能なレベルだろう――ジョッキー騎乗(G前追う)

 

 

 

【中山7R】3歳以上1勝クラス

ダイワダグラス 

(前走時) 3着馬や▲らとともに中団を追走し、外を回して、4コーナー手前からスパートを開始しさすがの手応えに見えたが......、残り1Fでは完全に脚が上がり、馬群に沈み7着。

 

前走不良馬場で、今回も最終週の稍重馬場の2戦連続タフなレースとなったことに加え、スタート後には頭を上げていたりと2戦目ならではの難しい部分も輪をかけてマイナスとなったかもしれないし、前走のように中盤で息が入って瞬発戦というのとは、真逆の消耗戦だったことも響いたかもしれない。 

 

(前々走時) 直線ラストでは他馬とは一線を画す伸びで独壇場から、最後は1馬身3/4差をつけての完勝で、デビュー戦の指数としてはかなりのものをマークしていて、やはり能力は非凡で、あとは、瞬発力勝負耐性だけ。

 

 
メガディスカバリー 

(4走前時) 最後方ポツンで運び、時計の出る馬場で、前半1000m58.9秒のハイペースでも4コーナー4番手-2番手決着、レース上がり36.7秒にまとめられたレースを、マクリの競馬で差し切った。

 

ちょうど、1番人気馬(2着)がマクリを開始したところで、その背後から同じように押し上げていったことが功を奏した結果だが、乗り難しいタイプで、セン馬でもあり、この極端な競馬が明らかにハマったという勝利ではあった。

 

3~4コーナーにかけては、一時鞍上が手綱を引いても勝手に進んでいくといった、びっくりするような進出を見せ、この時点の手応えからは前の1番人気トーセンオリンピアを交わすべくして交わしての勝利といった感じだったことからも、気分良く走らせたら、案外1勝クラスでも面白いかもしれず、あまりにもフロック視されているようなら、次走以降も。

 

 

 

【中山8R】3歳以上1勝クラス

シールート ☆次走注目馬☆ ☆前走狙い馬☆ 

(前走時) 序盤から行きっぷり良く、すぐさま後方から挽回して4~5番手に取り付くと、3コーナーも良い手応えで進出していくも、ここから他馬も速く、ハナに立ち切るまではいけず、直線ラスト1Fでは完全に脚が上がって失速8着。

 

力の要る良馬場や、今の中山ダートはこの馬には少しタフだった印象で、もう少し軽い渋ったダートでベストの1400m~1700mなら次は良さそう。 

9/5調教◯ 標準的に時計の出る今の美浦坂路でこの厩舎だが、自己ベスト1.2秒更新の52.2秒に、終い12.2-12.2は非常に優秀で自身の良化度合いとしても非常に目立つもの、助手騎乗であれば余裕で1勝クラス突破は可能――助手騎乗(馬なり) 

 

 

デッドアヘッド 

(新馬戦時) 1/3調教◯ 終い12.4-12.6はデビュー前の馬では及第点で、これで助手騎乗でのものなら本命級※未確認

 

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【中山9R】サフラン賞

ビッククインバイオ ☆次走注目馬☆ ☆前走狙い馬☆ 

(前走時) 調教からは、今回1、2を争う上昇度、理想度だった馬で、何ら驚けない3着であり、厩舎・血統的にも叩いて叩いてグングン上昇していくキャラとみられ、その意味でまだこれを“全盛期”と思わない方が良いだろうし、脚質的にも地味に映ることからこのまま何度も中穴を演出してくれるかもしれない。 

 

8/21調教◯ 開門直後で、前週ほどではないにしても十分好時計で、前週絶好で今週軽めでこの時計ということであれば、牝馬という点も考えるとかなり理想的な仕上げ――助手騎乗 

 

8/14調教◯ 未勝利卒業直後に、2.4秒自己ベスト更新の51.5秒をマーク、助手騎乗なら秀逸の12.4-12.0の終いは、とても1勝馬とは思えないもので、助手騎乗でアタマ勝負レベル――ジョッキー騎乗(一杯) 

 

(新馬戦時) 5/29調教◯ 早い時間帯ではあるが、この時期の2歳馬ではなかなか出せない12.3-12.4のラスト2Fが優秀で、助手騎乗なら――ジョッキー騎乗

 

 

マルターズディオサ 

(前走時) 出遅れて最後方からになったが、最内を通して挽回し、直線でもそのままインを伸びて1/2馬身差V。

 

直線残り600m地点では既に3着馬から4~5馬身ほどの中団8番手くらいまで押上げ、大外を通して2着に入ったマイネルシスネロスとほぼ同じ位置取りまで浮上しており、見た目の17番手→13番手からの追い込みというほど後方から強烈な差しという印象ではなく、好騎乗、好判断にも救われており、初戦の勝ち馬(ウーマンズハート)的にも株価さらに上昇は間違いないこの馬は、過剰人気も必至となってきそう。 

 

(前々走時) 勝ち馬ウーマンズハートはどうしようもなく強かったが、こちらもこの指数でデビュー戦Vを果たせなかったのは不運としか言いようのないくらいハイレベルな2着で、実際、3着には3馬身差を付けており、まともなら、次走圧倒的人気で勝ち上がってくる馬だろう。 

 

7/31調教◯ 好時計の僚馬ジュニパーベリーと併せたと思われる内容だが、こちらは12.9-12.5-12.3と抜群の好ラップで、全体時計では若干劣っていても、内容(騎乗者・強さ等)次第では、こちらのほうが上であり、いずれにしても、この厩舎でこの時間帯にこの優秀な内容ならどこに出てきても好走は確実か――ジョッキー騎乗

 

 
サナチャン 

(前走時) 8/21調教◯ 開門後早い時間帯ではあるが、新馬勝ち直後の2歳牝馬で12.8-12.3なら、助手騎乗で1勝クラス1発回答もありえる好内容で、G3でも好走くらいはあっても不思議ない――ジョッキー騎乗

 

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【中山10R】勝浦特別

グッドジュエリー 

9/25調教◯ この馬としてはいつものごとく好調教といったもので、助手騎乗(馬なり)とかでない限りはこのクラスで最上位評価するほどまでは・・・――助手騎乗 

(前走時) 6/19調教◯ いつも動くこの馬の全体53秒台でのものとはいえ、9時台の12.1-11.8フィニッシュはなかなか驚きのレベルで、助手騎乗なら、2勝クラスでも十分通用――助手騎乗(馬なり) 

 

 

マーマレードガール 

(前走時) 今の馬場では極端に苦しいペースではないものの、指数的に自己ベストであり、この馬からすれば野芝で1分7秒9で駆け抜けたこと自体価値があるもので、やはり噛み合えばこのクラスを突破して3勝クラスで好勝負していていい馬。 ☆前走狙い馬☆ 

 

(前々走時) 北寄りの風の影響と稍重馬場も手伝っての33.6-36.3秒の前傾戦を、逃げて最後に失速しての6着で、WASJで吉村智洋騎手騎乗で、しかも最後もぱったりと止まったわけではなく踏ん張っていて、悪くない内容。

 

 

セイウンリリシイ 

(3走前時) 逃げ馬の宿命というべきか、4コーナー2番手のサンライズカナロアとともに、シンガリ、ブービー大敗の一戦となってしまったが、直線前半までは競馬になっていたし、こちらも悲観する必要はないか。 

中間B

 

  

【中山11R】スプリンターズステークス G1

イベリス 

9/20調教◯ 助手騎乗なら、この日の6時半過ぎに終い12.1-11.8での52秒台というのは、秀逸の部類――助手騎乗(一杯) 

 

(前走時) 9/4調教◯ 6時少し前に自己ベスト並みの51.3秒に、終い秀逸な12.1-11.9マークの内容は、この厩舎でも助手騎乗なら古馬オープン以上級の抜群の内容――ジョッキー騎乗 

 

8/29調教◎ この日の馬場を考えれば、助手騎乗なら5時台後半でのこの全体自己ベスト並み51.3秒に12.8-12.2-12.2ラップは超抜内容で、フィリーズRの1週前当時の自己ベスト(51.2秒)内容と同等クラスの好追い切り――助手騎乗(一杯) 

 

(3走前時) 中間B+ 

 

(4走前時) 2/27調教◎ ラスト12.4-11.7の超抜ラップで、助手騎乗なら、連勝濃厚レベル――ジョッキー騎乗 

 

2/22調教◯ 自己ベスト大幅更新で、11.8-12.3と終いも非常に速く、助手騎乗なら、昇級初戦でいきなりのアタマまで見込めそう――助手騎乗

 

 

ファンタジスト 

9/19調教◯ 前走を使ってさらに上昇しているとみて良さそうで、開門直後の馬場で50.1秒、12.1-11.9フィニッシュの好時計は、助手騎乗ならかなりのもの――助手騎乗(G前仕掛け) 

(前走時) 9/4調教◯ 開門直後とはいえ、自身2番目、この日の2番時計の49.8秒で11.8-12.0は助手騎乗で自身ベスト級内容なのだが、ここまで成績下降でのこのタイミングなのでその時計の出し方には注意が必要で、強めに追われてだと必死の立て直し感もよぎるところ――助手騎乗 

 

(前々走時) 調教がずっとこの馬の全盛期から緩やかに下降しているようにしか見えず、この日の指数パフォーマンスも54キロにして休養前から下げてと、全般随分と“シュリンク” してしまった印象。 

 

8/14調教も◯くらいは与えてもいいのだが、この日の馬場的にもラスト2F24.6秒というのも決して超速ではなく......――助手騎乗 

 

7/31調教は、この馬としてはむしろ評価を下げたい、今の馬場での全体、終い(助手騎乗かつ馬なりとかなら、まだ情状酌量ではあるが)――助手騎乗(一杯)

 

 

モズスーパーフレア 

9/19調教◯ 6時半付近で自身2番目の時計をマークしており、助手騎乗なら終いのラップも含め全く心配いらないこの馬の好調期のものだろう――助手騎乗(一杯) 

(前走時) 8/7調教◯ 開門直後でこの馬としてはさほど速くない全体時計だが、終い11秒台2つはおそらく初――ジョッキー騎乗(馬なり) 

 

8/1調教は、今の5時台の馬場で特段評価しないが、軽めにやってこの終いだろうし、それなら好調ではという感じ――助手騎乗(馬なり) 

 

(前々走時) 3/20調教◯ 自己ベスト更新&1番時計、少し経った時間帯での11.9-12.5と、この日では取り立てて目立つ減速ではなく、十分過ぎるG1仕上げで、あとは騎乗者と強さ次第。

 

 

リナーテ 

9/12調教◯ 僚馬ブランノワールと併せてのものだろうが、7時半近くに49.0秒11.9-12.5フィニッシュという内容は、助手騎乗なら文句なしの重賞勝ちレベル――ジョッキー騎乗(G前仕掛け) 

 

 

 

【中山12R】鋸山特別

フクサンローズ ☆次走注目馬☆ 

9/25調教◯ この馬としてはいつもより遅い8時台に、自己ベスト更新の51.4秒、終い11.8-12.2は優秀で、助手騎乗なら2勝クラス好走以上は十分な可能性――ジョッキー騎乗 

(前々走時) 中間B 

前残りの展開のなか、いつものこの馬の脚を使えていないのだから大敗やむなし(さすがに多少は伸びかけてはいたが……)で、過去のこの馬の戦績からも、まずこの時計が掛かったことが一番の敗因で、タフな馬場は向かず、高速決着、軽いダートでということだろう。

 

 

クロノスタシス 

(前々走時) 後方から、外を追い上げる競馬で長く脚を使い4着の中身は、ほぼ前走と同じ指数パフォーマンスとなっていて、さらに調教で良化してくるようなら、十分このクラスでも勝ち負けを演じられる。 

 

5/15調教◯ この日では終い25秒台前半は十分速く、自己ベストを1秒以上更新する好時計で、しかも、この馬自身のいつもの時計とは違い、9時近い遅い時間帯でのものなので結構良化信ぴょう性高そうで、助手騎乗であれば、出走条件次第ではこのクラスでも好走可能性も高そう(東京芝2400mがやはりいいと思うのだが......)――ジョッキー騎乗

 

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中間追い切り評価

(最終追い切り評価は含まず。主にコース追い調教タイムからS>A>B>C>D)

  

 

【中山1R】エウロパ 中間C+  

                   マイネルロンド 中間C

 

【中山3R】マイネルソラス 中間B  

                   スピードサウンド 中間B-

 

【中山7R】マイネルステレール 中間C

 

【中山10R】アンリミット 中間C

 

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